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4 その他の機能

4.2 形状データのスムージング機能 

可視化の際に、形状データ面要素あたりの法線ベクトルを、頂点あたりの法線ベクトルに変換(補間)することにより滑らかで立体感あふれる形状の可視化を実現することができます。なお、この機能は、形状データのフォーマットがstl形式の場合のみ使用することができます。

スムージングOFF
スムージングON
 
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